よくある質問
【工事施工】よくある質問(目次)
※それぞれの質問文をクリックすると、回答部分にジャンプします。
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【最近お問い合わせの多い質問】
【利用申込(案件登録・変更・早期終了)について】
【ログイン・アカウントについて(工事監理官システム)】
【システムの利用期間について】
【書類作成について】
【書類閲覧について】
Q-34:書類一覧画面での赤やオレンジの色の意味
【書類修正・削除について】
【2025年12月以前(リニューアル前)の書類の取扱いについて】
利用申込(新規登録・変更・早期終了)について
Q-01:「利用申請」から新規登録をしましたが、自動通知メールが送られてきません。
A-01:新規登録後、メールが届くまでに5~10分程度掛かることがあります。
5~10分経過しても届かない場合は、ご入力いただいたメールアドレスにお間違いがあるか、
通知メールが迷惑メールフォルダに格納されている可能性がありますので、確認のうえ必要であれば再度新規登録していただくようお願いいたします。
Q-02:必要事項を入力して「次へ」を選択しても次のページに進みません。
A-02:入力した枠内に半角の英数字や禁則文字(㎡や㎥などの記号など)が混在している場合、エラーが発生し、正常に登録ができません。エラー箇所を探して 修正のうえ、再度「次へ」を押してください。
Q-03:発注者情報の登録時に、監督員の名前が正しく表示されません。
A-03:入力したメールアドレスにお間違いがないか、今一度ご確認ください。
(監督員のメールアドレスは基本的に"XXXX@cals-hokkaido.net"となります。"XXXX@pref.hokkaido.lg.jp"ではありません)
アドレスの先頭や末尾に余分なスペースやタブ記号がついていないかもご確認ください。
アドレスにお間違いのない場合は監督員情報が未登録ですので、北海道建設技術センターまでお問い合わせください。
Q-04:主任監督員が2名担当する工事ですが、入力欄は1名分しかありません。
A-04:主任監督員が複数設定される場合は稀であるため、システムでは対応しておりません。
手動での追加登録となりますので、大変お手数ですが、以下宛先まで(1)案件名(工事名)、(2)追加となる主任監督員の所属、氏名をご連絡ください。
連絡先:cals_admin@hoctec.or.jp
※監督員が3名以上設定された場合も同様となります。
A-05:申込自体はいつでも可能ですが、申込後に発注者が承認し次第利用可能となります(工期開始日以前にお申し込みいただいた場合は、工期開始日よりシステムをご利用いただけます)。フレックス工期の案件については、契約時に指定した実工期開始日以降に利用可能となります。
Q-06:現場代理人・主任技術者が変更になりました。どのように手続きすれば良いでしょうか。
A-06:
本サイトトップの「利用登録」から変更手続きを行ってください(初回申込時に使用した案件登録IDと案件登録パスワードが必要です。詳細はこちら)。
変更完了後に通知メールを送信いたしますので、新しい担当者に回覧する書類は通知を受け取った後に作成してください。
また、新担当者様には別途新規でアカウントを発行いたしますので、旧担当者様アカウントの氏名等は変更しないよう注意してください。
(なお、担当変更前の期間の書類につきましては、旧担当者様アカウントでログインをして処理を行ってください。)
Q-07:人事異動で監督員が変更となりました。どのように手続きすれば良いでしょうか。
A-07:本サイトトップの「利用登録」から担当者変更手続きを行ってください(
初回申込時に使用した案件登録IDと案件登録パスワードが必要です。詳細は
こちら)。
変更完了後に通知メールを送信いたしますので、新しい担当者に回覧する書類は通知受領後に作成してください。
なお、変更登録時の「変更日」については、「入力した日」ではなく「通知にある正式な変更日」を記載してください。
Q-08:業務が終了しました。システム利用終了の手続きはどうすれば良いでしょうか。
A-08:利用期間(書類提出期間)に変更がない場合は、手続きは不要です。工期前に利用終了となる場合は、Q-09を参考にお手続きいただくようお願いいたします。
Q-09:工期が延長(短縮)になりました。どのように手続きすれば良いでしょうか。
A-09:本サイトトップの「利用登録」から工期変更(利用期間変更)手続きを行ってください(
初回申込時に使用した案件登録IDと案件登録パスワードが必要です。詳細は
こちら)。なお、工期変更に際して、変更契約書の添付は不要です。
工事が繰越となった場合も、同様に工期変更の入力と、監督員が異動等で変更となる場合は併せて監督員の変更手続も行ってください。
なお、工期短縮については、工期終了日は入力日より前の日付にはできませんので、工期短縮が決まった際は速やかにお手続きください。
(30日刻みで料金が変わりますので、短縮しても料金が変わらないこともございます)
Q-10:延長後の工期が未定ですが、どのように手続きすれば良いでしょうか。
A-10:延長手続きの回数に制限はありませんので、現工期末までに、確実に延長となる時期まで延長手続きを行っていただき、工期確定後に再度延長手続きを行ってください。
Q-11:案件管理システムにおいて、
案件登録IDと案件登録パスワードを入力してもログインできません。
A-11:以下の原因が考えられます。
- 情報共有システムのユーザIDとパスワードを入力している場合
案件登録システムへのログインに必要な案件登録IDと案件登録パスワードは、情報共有システムのユーザIDとパスワードとは異なります。新規登録時に通知された「010【北海道情報共有】 案件登録ID・パスワードのお知らせ」という標題のメールに記載されておりますのでご確認ください。
- 通知メール文面より「コピー」している場合
案件登録IDと案件登録パスワードの文字列の前後に余分な空白(スペース)が付いている可能性があります。空白を除去するか、キーボードから直接入力してください。
上記で解決されない場合は、建設技術センターまでご連絡ください。
Q-12:設計変更で契約金額、業務内容が変更になりました。システムで手続きは必要でしょうか。
A-12:工期(書類提出期間)に変更がない場合、手続きは不要です。
Q-13:担当者変更手続きをしたいのですが、
案件登録IDと案件登録パスワードを忘れてしまいました。
A-13:新規登録当初に通知されております「010【北海道情報共有】 案件登録ID・パスワードのお知らせ」というタイトルのメールをお探しください。
メールが見当たらない場合は、新たに案件登録し直したりはせずに、建設技術センターまでお問い合わせください。
ログイン・アカウントについて(工事監理官システム)
Q-14:ユーザID及びパスワードが分からずログインできません。
A-14:利用申請の承認時に通知されるメールをご確認ください。メールを紛失した場合は、建設技術センターにお問い合わせください。
パスワードのみが不明な場合は、ログイン画面の「パスワードの再発行はこちら」のリンクから再設定が可能です。
なお、ID・パスワードを通知したメールのタイトルは、「【北海道CALS/EC】案件登録完了のお知らせ」です。
Q-15:書類の承認等で届いたメールのURLをクリックしてもログインできません。
A-15:メールソフトによっては、表示の際にURLの一部が折り返され、別のURLと判断されてしまうことがあります。2行以上にわたる場合は、
それぞれをコピーして1つのURLに繋げてからアクセスしてみてください。
また、ブラウザのURL欄へコピーする際に、前後にスペースが含まれてしまう場合もありますので、正しいURLなのにログインできない場合は、
前後にスペース等不要な文字が含まれていないこともご確認ください。
Q-16:ユーザIDとパスワードを正しく入力していますが、エラーが表示されログインできません。
A-16:以下の原因が考えられます。
-
入力文字を間違っている場合
IDの数字(11桁)と数字(2桁)の間の"_"(アンダーバー)を" "(スペース)や"-"(ハイフン)と誤入力した可能性がありますのでご確認ください。
なお、アンダーバーは"Shift"と"ろ"(右Shiftの左隣のキー)を同時に押すと入力できます。
- 案件管理システムの案件登録ID・案件登録パスワードを入力している場合
情報共有システムへのログインに必要なユーザIDとパスワードは、案件管理システムの案件登録IDとパスワードとは異なります。
情報共有・案件管理でそれぞれIDの通知メールが届くかと思いますが、タイトルと文頭のコードが下記のように違っております。
×案件登録用・・・010【北海道情報共有】 案件登録ID・パスワードのお知らせ
〇情報共有用・・・【北海道CALS/EC】案件登録完了のお知らせ
システムの利用期間について
Q-17:工期が終了しました。情報共有システムにはいつまでアクセスできるでしょうか。
A-17:工期終了日の翌月末まで猶予期間としてシステムにアクセス可能です。猶予期間中は「工期内を提出日とする」書類の提出、修正、決裁および成果品の電子納品が可能です。猶予期間を過ぎますと協議簿等を含む案件データ自体が自動削除されますので、それまでに書類の取り交わしやオンライン納品等の作業を完了させてください。
(例)3/23が工期末の場合、猶予期間は翌月末となる4/30までとなります。
Q-18:システム利用開始日を変更することはできるでしょうか。
A-18:システム利用期間の開始日は、新規お申込み時の開始日(工期の始めもしくは監督員が案件承認した日の翌日)から変更できません。
Q-19:工期(終)翌月末までの猶予期間を過ぎてしまい、情報共有システムにアクセスできません。
A-19:猶予期間(工期末に設定された日の翌月末)を過ぎると、案件管理システムおよび情報共有システムへのアクセスはロックされ、情報共有
システム内のデータは全て削除されます。アップロードされた成果品データ(zip)のみが保管管理システムへ移行されますので、情報共有システム
内の協議簿等必要なデータについては、必ず猶予期間終了までにダウンロードしてください。成果品のアップロード作業も同様です。
なお、成果品の軽微な手直しについてのみ、猶予期間後も「再利用申請」を行うことで、成果品の再アップロードが可能です(監督員の承認必要)。
Q-20:工期延長手続きを失念したまま、工期(終)翌月末までの猶予期間を過ぎてしまいました。
A-20:A-19のとおり、猶予期間を過ぎると情報共有システムの蓄積データは自動的に全て削除されますので、遅くとも猶予期間内には必ず工期延長
手続きを行ってください。「いつまで延長か」が不明な場合は、延長手続きの回数に制限はありませんので、現工期末までに、確実に延長となる時期ま
で延長手続きを行っていただき、工期確定後に再度延長手続きを行ってください。
書類作成について
Q-21:書類の副題には何を記載すればよいでしょうか。
A-21:本項目は、書類一覧画面のタイトルや、電子成果品の資料名に反映されますので、実際の内容を具体的に記載してください。
(例:「10月予定」、「第1回社内検査結果について」)。
Q-22:組み込み書式に存在しない書類を提出するにはどうすればよいでしょうか。
A-22:工事施工協議簿を鑑として使用し、当該書類を添付ファイルとして提出してください。
Q-23:ファイルを添付すると書類が登録できません。添付ファイルのサイズに制限はあるのでしょうか。
A-23:システム側での容量制限はありませんが、ご利用の回線速度と添付するファイルのサイズによっては、サーバ側でタイムアウトして 登録できない場合があります(光回線でも数百MB以上の動画を添付した場合には頻発します)。添付ファイルのサイズを縮減(写真の画素数、PDFの画質調整)、などして回避いただくようお願いします。
Q-24:「主任技術者」から書類を発議したいのですが、どうすればよいでしょうか。
A-24:本システムでは、「現場代理人」からのみ書類の発議が可能です。
Q-25:施工協議簿に資料を20ファイル添付したいが、ファイルの添付欄が10個しかありません。
A-25:添付ファイルは10ファイルが上限となりますので、複数のファイルをzip等のアーカイブ形式でまとめる等、ファイル数を削減してください。
Q-26:差し戻された書類の添付ファイルを変更するには、どうすればよいでしょうか。
A-26:書類の再提出時に添付ファイルの差し替え(追加・削除)が可能です。
Q-27:特定の主任技術者や監督員を飛ばして書類を回すことは可能でしょうか。
A-27:「承認設定」で次承認者を選ぶ際に、特定の方を飛ばして承認依頼することがシステム上は可能です。
標準の承認ルートについては、各帳票様式の先頭部分(点線で囲まれています)に記載しています。
Q-28:
複数登録した主任技術者の決裁順序を指定したいのですが。
A-28:「承認設定」で次承認者を選ぶ際に、任意の主任技術者を指定することができます。
Q-29:書類が発議された旨のメールが来ましたが、書類一覧画面で表示されません。
A-29:「承認設定」の際に通知先としてチェックをつけた方全員に、「書類が発議された」旨の通知メールが送信されますが、
実際に確認・承認できるのは、次承認先として自身が選ばれたタイミングとなります。(→決裁が進めば実際に書類を確認できます)
決裁迅速化のため実装されている機能ですので、当該メールが届いた場合は速やかに確認等ご対応をお願いいたします。
Q-30:「承認設定」の際に、前任者の氏名が表示されます。
A-30:書類の「作成日付」によっては前任者にも回付する可能性があるため、新旧の関係者が全て表示される仕様となっております。
次承認者を選択する際には、「書類の作成日付」と「担当者の担当時期」がマッチするようご注意ください。
Q-31:段階確認願の決裁順序が不明です。確認時の資料を添付したいが添付できません。
A-31:不正防止の観点から、決裁途中で添付ファイルの追加や差替えを行えないよう措置しておりますので、
段階確認願については、現在2つの方法で決裁を行うようご案内しております。
1)日程調整(1巡目~2巡目)の部分を「事前打合確認」ボタンを使ってやり取りし、確認結果が出てから本承認として書類を提出
する方法(本承認の際に確認時の資料も添付します)
2)帳票上部の決裁順どおりで資料をつけずに回付し、確認時の資料については別途工事施工協議簿に添付する方法
書類閲覧について
Q-32:提出した書類がどこまで承認されたか確認するにはどうすればよいでしょうか。
A-32:書類の一覧画面右端の「・・・」ボタンをクリックし、「承認状況確認」をクリックすると決裁状況を確認できます。
Q-33:書類一覧の表示順を日付などでソートするにはどうすればよいでしょうか。
A-33:書類一覧の「提出日」「タイトル」「帳票様式」については、クリックするとそれぞれの順に並び替えを行えます。
Q-34:書類一覧で、オレンジや赤など色のついた書類は何を意味するのでしょうか。
A-34:提出されてから決裁未完了のまま日数が経つと、徐々に色が変わります。オレンジ色は提出日から未決裁で1週間が経過した書類、
赤色は(1)提出日から 2 週間経過して決裁中、(2)回答予定日の 3 日前以降となっており決裁中、(3)回答希望日の 3 日前以降となっており決裁中、
のいずれかに該当する書類となります。
書類修正・削除について
Q-35:提出書類に誤りがありました。まだ誰も決裁していないので修正・削除したいのですが。
A-35:当該書類を開き、右下の「提出取消」ボタンから提出者自身へ引き戻すことが可能です(引き戻した書類は「保存」扱いとなります)。
Q-36:誤りのある書類を監督員が承認してしまいました。書類を削除するにはどうすればよいでしょうか。
A-36:1人でも承認するとA-32の「提出取消」は行えませんので、次承認者に「差戻処理」を行うよう依頼してください。
全員承認してしまった場合は、最後に決裁を完了したユーザーが「承認取消」を行うと、完了状態がキャンセルされて差し戻しが可能となります。
2025年12月以前(リニューアル前)の書類の取扱いについて
A-37:マイポータル画面右上の「三 MENU」を開き、「移行前のデータ(2026/1/12以前)」→「書類一覧」から閲覧できます。
Q-38:旧書類を編集(削除・承認・差戻)したいのですが、どこから編集すればいいですか。
A-38:「移行前のデータ」に入っている書類は、編集することができません。リニューアル前時点で承認済の書類は電子成果品として
出力されますが、承認が終わっていない書類は電子成果品として出力できませんので、必要な書類があれば新たに書類を提出してください。
決裁完了済で削除したい書類がある場合は、電子成果品の管理ファイル編集画面から「納品対象」のチェックを外すことで
電子成果品に含まないことができます。
A-39:旧書類は引用提出することができません。書類の閲覧は可能ですので、文面をコピーして新システムへ改めて入力してください。
電子納品について
Q-40:電子成果品のオンライン納品?の手順がわかりません。
A-40:オンライン納品の作業手順について
簡単にまとめた手順書をご用意しております。
こちらからダウンロードしてご確認ください。
「電子成果品作成支援ソフト」で「当該案件の申請情報ファイル」と「成果品をまとめたzipファイル」の紐づけ処理を行わないと、情報共有システムへ
アップロードしようとしてもエラーとなりますのでご注意ください。
Q-41:「申請情報ファイル」(支援ソフト取込用案件情報)はどうやって入手するのですか。
A-41:案件管理システムへ「工事案件を登録した際に使用した案件登録ID/パスワードを使用して」ログインすると、「案件編集」ボタンと「システム
ダウンロード」ボタンが表示されますので、その画面で申請情報ファイル(支援ソフト取込用案件情報)をダウンロードすることができます。
なお、申請情報ファイル入手のために新たに案件登録を行っても、成果品ファイルアップロード時には不整合エラーとなるだけでなく、2重登録で料金
も追加請求されてしまいますので、申請情報ファイルは必ず「最初に登録した時に使用した案件登録ID/パスワード」を使用してダウンロードしてください。
Q-42:図面や画像なども情報共有システムに取り込まないと、成果品は作成できませんか。
A-42:当センターの情報共有システム(工事監理官)での成果品作成は、写真、図面等をWeb画面より1枚ずつアップロードし、管理情報の入力を行う必要
があり、多大な時間を要してしまいますので現実的ではありません。
市販の成果品ソフトは、本システムで発議、決裁した書類を容易に取り込みが可能ですので、お手元のパソコン上で別途成果品作成ソフトの使用を
お勧めいたします。
Q-43:「共有書類」タブで追加したファイルも成果品として出力されますか。
A-43:「共有書類」タブで追加したファイルは基本的に成果品一括ダウンロードには含まれません。成果品として出力されるのは基本的に協議簿等に
添付し、決裁を経たファイルのみとなります。ただし、共有書類タブで当該ファイルの左チェックを押し、「新規書類提出」を選ぶと、当該ファイルを
添付ファイルとした協議簿等の作成画面へ移行でき、そのまま協議簿等を提出・決裁が完了すれば成果品として出力可能となります。
Q-44:成果品をアップロードしましたが、パスワードが掛かっており開けないと言われました。
A-44:成果品作成支援ソフトで作成された成果品zipファイルは、案件情報を使って暗号化されておりますので、パスワードが掛かっていると表示され
ます。中のファイルを閲覧するためには作成した時と同様に、監督員・検定員側が閲覧する際も成果品作成支援ソフトをインストールし、成果品
zipファイル(IMPORT_xxx.zip)をソフトに取り込んで暗号化を解除した状態の成果品ファイルを出力する必要があります。
発注者側で成果品作成支援ソフトを使って閲覧する方法は、こちらをご覧ください。